セミナー情報

SEMINAR

失敗しない”年度・四半期の振返り広報レポート手法” – データを元に2022年のPR戦略に活かす

開催 : 2022年2月10日(木)11:00-12:00

会場 : オンライン開催

2022年を迎え、年度や四半期の経営向けの活動報告書を作成している広報担当者の方も多いのではないでしょうか。
「毎年同じレポートフォーマットを使っているが、伝えたいポイントが伝わらない」
「活動の評価ポイントや改善点を、どうまとめると良いのだろう?」
など、レポート手法に関するお悩みは尽きません。

 

そこで、広報・PRの効果測定ツール「PR Analyzer」の提供を通じて、
数百社の効果測定やレポート手法について、直接お伺いしアドバイスを行っているビルコムが
広報部門の「報告書」「レポート」のパターンと具体的なテンプレートをご紹介します。

もちろん、広報部門のフェーズや業界などによって、レポート手法は多種多様ですが、
今期のレポートを取りまとめ、次の期のPR戦略の改善につなげるヒントにしていただければと思います。

 
※本セミナーは企業の広報・PR・マーケティング担当者向けとなっております。
※応募多数の場合は抽選とさせていただく可能性がございます旨、ご了承ください。
※WEBでのご参加には、PCやタブレットなどの端末とインターネット接続環境が必要です。

セミナー概要

<セミナーコンテンツ>

・広報の分析パターンとは?

効果測定の基本的な考え方をもとに、分析パターンを細分化。
それぞれのパターンで得られる示唆と、伝えられる経営へのメッセージを整理します。

・具体的なレポート例もお見せします

分析パターンごとに、パワーポイントでの実際の報告書例も紹介。
例を用いながら、具体的なレポートの進め方を、解説していきます。

 

<こんな方におすすめ>

・昔から使っているレポートフォーマットでは、成果を適切に伝えられない
・広報活動の工夫やうまくいったポイントなどを、効果的に報告したい
・広報活動のPDCAをまわすために、もっと成果を分析したい
・クリッピングやレポート業務をもっと効率化したい

 

タイムテーブル

日程 2022年2月10日(木) 11:00-12:00 
講師

ビルコム株式会社 PR Tech局
髙橋憲一郎

代理店・事業会社にてデジタルマーケティングを約10年間経験し、述べ300社以上のデジタルマーケティング支援に携わる。現在は「PR Analyzer」のマーケティングを担当。
大手からスタートアップまで、様々な業種・規模の企業の広報・マーケティング担当者に向け、効果測定の設計やレポーティング手法の提案を行っている。

セミナー詳細 10:55-11:00 受付開始~開催前のご案内
11:00-11:50 セミナー本編
11:50-12:00 質疑応答・アンケート回答
12:00 終了
参加費用 無料
お問い合わせ ビルコム株式会社 
セミナー運営事務局
MAIL:mktpr@bil.jp

失敗しない”年度・四半期の振返り広報レポート手法” – データを元に2022年のPR戦略に活かす

開催 : 2022年2月10日(木)11:00-12:00

会場 : オンライン開催